2011年12月アーカイブ


これから夏に向けて暑くなりますが、この時期旅行に行きたいのが九十九里です。
目の前に広がる海はとても美しく、それだけでリフレッシュになりますし、何より海水浴も楽しめ、カップルやお子さん連れの家族など皆さんが夏を実感し楽しめる場所だと思います。
九十九里にもたくさんの宿がありますが、私は特に「九十九里の宿磯なぎ荘」に魅力を感じます。
というのも磯なぎ荘は歩いて62秒目で海にいけてしまうので、海水浴をするのも便利ですし、目の前の景色を楽しむこともできるからです。
また地元銚子さんの新鮮な魚介類や野菜・肉類などを使用した郷土料理など日頃味わえない銚子の味を堪能することができます。

磯なぎ荘の周辺には見所もたくさんあり飽きません。
夏の間は海水浴に加え矢指ヶ浦海岸での砂の彫刻美術展で芸術を感じることができますし江戸時代から続くヤマサ醤油・ヒゲタ醤油を見学することでで歴史を感じることもできます。
また船に乗ってのイルカウォッチングなど自然を感じることもできます。

銚子の魅力を直に感じることができる磯なぎ荘に行ってみたいと思いました


上諏訪というと、名古屋から近い観光地として人気があります。毎年多くの観光客が訪れますが、最近口コミで評判になっているのが、上諏訪温泉のホテル紅やの料理です。何でも、料理が自慢というホテルで、和風・フレンチのみならず、創作料理、自然料理などお客さんのニーズに合わせて間口の広い料理を提供してくれます。また、地元の信州牛や野菜をふんだんに使ったコース料理もあるそうです。ホテルに泊まったときに一番楽しみなのが料理です。だからこそ、色々な料理を提供してもらえるのはとてもうれしいです。連泊する人ならば、一日目は和風、二日目はフレンチと、違った料理を楽しんでもいいですし、再び訪れるときには別の料理を頼んでもいいと考えています。風呂も11種類の浴槽を楽しむことができ、何度でも訪れて楽しめるという楽しさを味わえます。予算に合わせたお部屋、また、特別な日の料理などもあるそうです。インターネットで予約状況が簡単に確認できるので、出かけるときはぜひネット予約してはいかがでしょうか。


宮城県といいましたら、観光地としてかなりお勧めですよね。仙台などもしっかりと楽しんでこられることでしょう。食べ物としましても、いろいろおいしいものが集まっているのが宮城県です。

その宮城県なのですが、実は温泉もたくさんあります。ですので、いい温泉宿も集中しています。
露天風呂付客室という高級なお部屋もあるような温泉宿もいくつか存在しているんです。

その露天風呂付客室なのですが、設置している旅館でサービスに定評があるのが「時音の宿湯主一條」です。その時音の宿湯主一條ですが、歴史のある温泉を引いているんだそうです。源泉が二つあるというのにも注目でしょう。「つや肌の湯」とも言われるような、温泉もあるようですので、お肌にいい効果をもたらしてくれそうです。

また気になる露天風呂付客室の方ですが、とても広いお部屋になっています。マンションの1室となっている感じです。ゆったりとくつろげるということがいえるでしょう。部屋に備え付けられているソファーなども特別注文ということで、特別感漂うお部屋です。非日常を味わってみるのもよさそうですね。ぜひこちらの温泉宿で、宮城旅行を満喫してみましょう。


何年か前、木曽路の一人旅をしました。まず、木曽福島駅から旅がスタートしました。周りは、山と川だけの何とも自然豊かな所でした。以前、妻籠がブームになりましたが余りごみごみしている所は苦手なので、この様に何もない所はいいですね。聞こえて来るのは川のせせらぎと鳥のさえずりだけ・・・。都会の生活に疲れたらこの様な所でリフレッシュするのが一番ですね。東京から高速バスで来たのですが、木曽福島駅発のホテル行きのバスが行ったばかりだったの、暫く自然散策しました。神社・仏閣巡りや途中有名な蕎麦屋さんで美味しいそばを堪能しました。また、無料の足湯処もあり利用させて頂こうと思いましたが、先客が多かったので残念ながら遠慮させて頂きました。そろそろ、またホテル行きのバスが来る時間なので待っていたら、何と置いてきぼりにされてしまいました。仕方がないのでこれも、旅のハプニングと受け止めました。(苦笑)ホテルまでの道中は、"男の意地"で二時間かけて徒歩でホテルまで行きました。この間、自然観察も出来余り苦にはなりませんでした。宿泊したホテルは森に囲まれていて最高のシチュエーションでした。ここで、二回目のハプニングが起きました。夜中近くの消防署のサイレンが鳴ったのですが、翌朝、ホテルの方にお聞きしたら「誤報」とのことで一安心しました。(何と10年ぶりに鳴ったとのことでした)二日目は、お目当ての開田高原での木曽馬見学は楽しかったです。そして馬との触れ合いは本当に癒されました。今度は、もっとゆったり、のんびりするため温泉に入って旅を満喫したいですね。

震災後の東北旅行の自粛ムードがある中、先日、岩手県の花巻温泉へ1泊2日で行って来ました。自粛するよりも、逆に旅行する方が、復興への貢献になると思ったからです!

私は、岩手県 温泉の中でも人気の愛隣館へ行って来ました。花巻温泉郷は、以前も何度か訪れたことがあるのですが、やはり、愛隣館の温泉は、別格です。大浴場が「森の湯」「川の湯」「南部の湯」と3つもあり、内湯(7個)、露天風呂(10個)の合計17もの湯船を楽しむことができるのです。また、内湯のほか、信楽焼の陶器風呂の2つの浴槽がある貸切風呂も人気で、カップルやご家族での旅行にはぜひ、お薦めです。

さらに、ここの温泉は、飲める温泉としても人気なのです。飲用による適応症としては、糖尿病、痛風、慢性胆嚢炎、胆石症、慢性便秘、肥満症があり、私も、日頃から便秘だったので、お湯で身体が温まりリフレッシュできるのみでなく、健康にも良いので、本当に満足でした。

温泉三昧で、マイナスイオンたっぷりの自然の中、心も体もリフレッシュでき、健康促進にもつながり、とても充実した旅行でした。


十日町 ビジネスホテルをお探しなら、Bussiness Hotel SIMIZU(しみず)に泊まってみてはどうですか?

JR十日町駅から徒歩5分、国道117号線沿いというアクセスの良さが魅力です。

また、シングル素泊まりで1室1名5,700円(税込み)、ツイン素泊まり1室2名利用で1名5,000円(税込み)というリーズナブルな料金で宿泊できます。

これに600円をプラスすると魚沼産コシヒカリの朝食が付いてきます。

そして、電話かインターネットから予約すると、生ビールなどのウェルカムドリンクがサービスされ、ノートPCの無料貸し出しサービス(1日先着2名まで)が受けられます。5回宿泊すると、次の宿泊料金が半額になるというのも嬉しいサービスですね。

ビジネスホテルは私も利用したことがありますが、時々駐車場料金がかかるところがあります。

しかし、「しみず」では駐車場が無料で利用出来るので、ますますオトクに泊まることが出来ます。

十日町にちょっと立ち寄る際には、ぜひ利用したいホテルですね。

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